入院の手続きは、医師の診察後、相談室で行ないます
精神科の入院の種別には、大きく分けて次のようなものがあります
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本人の同意による入院
(精神保健福祉法第 20 条に基づく入院)
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家族等の同意による入院
(精神保健福祉法第 33 条に基づく入院)
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県知事あるいは
市長の命令による入院(精神保健福祉法第 29 条に基づく入院)
入院費の会計は下記の方法で支払い可能です
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※一部使えないものがございます
当月分をまとめて翌月 10 日以降に事務部会計口でお支払いください。
現金書留による送金をご利用の方は事務部へお申出ください。
入院費の会計は下記の方法で支払い可能です
入院保証金は、入院費の清算が済みましたら、ご返金致しますので、
「保証金預り証」は大切に保管してください。
前期・後期高齢者の方、生保の方は不要です。
日用品・衣類には氏名を記入してください。(院内売店にもあります)
- 洗面器
- バスタオル
- タオル(3枚程度)
- 石鹸
- 歯ブラシ
- 歯磨き粉
- プラスチック製のコップ
- ヘアブラシ
- 男性は髭剃り(電池式のもの)
- 女性は生理用品
- 下着(5 枚程度)
- 靴下(3枚程度)
- パジャマ(3枚程度)
- 普段着(3枚程度)
- トレーニングウエア等(3枚程度)
※ヒモのついている衣類は使用できません。
- 筆記用具
- 室内用スリッパ
※他院で処方されている薬品等については、入 院時にお持ちいただき、担当の医師又は看護職 員におたずねください。
刃物類 / ハサミ
/マッチやライター
/針や編み棒
/薬品等
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携帯電話 / コンピュータ
- 平日は、事務部受付で手続きをしてください。
- 病状により面会を制限させていただく場合があります。
- 安全で快適な入院環境を守るため、面会時に患者さまにお渡しになる品物は、看護職員が確認させて頂く場合があります。
趣旨をご理解の上、ご協力をお願いします。
- 外出/外泊をご希望の場合は前もって主治医の承諾を得てください。
- 患者さまの症状が好転すると、退院準備の為や試験的にご自宅での様子を見るため、外出・ 外泊をおすすめすることがありますので、できるだけご
- 外出・外泊の際は原則として、ご家族の方に送迎して頂きます。
現金・預金通帳・貴金属等の貴重品のお持ち込みはご遠慮いただいています。
盗難・紛失などの事故責任は一切負いかねます。ご了承ください。